Profile

ShuShu

 

 

 

 

3歳よりクラシックバレエ、ピアノに親しむ。

幼少期はアメリカシカゴと北海道で過ごし、多くの国際的アートや音楽、舞台、そして大自然と触れ合う。

エジプト、トルコ、NYなど国内外でも多くの振付師や著名ダンサーに学び続けている。

オリエンタルダンスを主軸に、フォークロア、ジプシー、フュージョンとレパートリーは幅広い。

ベリーダンスをアートとして追求し、日本人だからこそできる表現を大切にしている。

講師としても定評があり、育成にも力を注いでいる。

ベリーダンスの他、ヨガ、腸セラピー(美腸活)、薬膳漢方とトータルビューティとして心と身体にプローチし、

さらにマナーや文化、歴史などもレッスンに反映させている。

また『英会話ベリーダンス』を実施し、よりレベルアップを目指すレッスンを提案している。

新規開拓、そして業界初の新企画を立ち上げ、パイオニアとしての実績を積み重ねている。

 

2016年2月 独立。Shamim Bellydance Studio設立。

2017年9月 Nile Group Festival Korea Oriental Professional CD部門優勝

優勝を機にNile Group主催のMohamed Abou Shebika氏より新ダンサー名を頂く。

Shamim改めShuShuとなる。これに伴いスタジオ名『ShuShu Bellyance Stuido』に変更。

2018年3月 エジプトよりAhmed Refaat氏を招致し東京記念公演とWSを主催。

2018年9月 一般社団法人日本漢方養生学協会『薬膳漢方検定』合格。

2018年10月 日本のベリーダンスを国際的に広める為、銀座にて毎月のショーをプロジェクトとして開始。

着物をアレンジした歴史ファンタジーの演目は特に好評を得ている。

2019年3月 京都老舗装束店の後援の元、ベリーダンスで表現する日本神話の舞台を平和への祈りを込めて制作する。

天皇御即位、改元と日本人にとっては大きな節目の年に日本とアラブの文化の融合を試みる。

2019年5月 日本腸セラピスト認定協会『腸セラピー』資格を取得。